富士山源水 天然バナジウム126 あき坊の水
あき坊の水について

こちらから水質検査結果証明がご覧いただけます

■あき坊の水とは?

朗さん写真

渡辺 朗さん
 ――あき坊の水――

 富士山が300年以上の歳月をかけ育み創りあげた「神秘の水」をこの世に送り出してくれたのは、先祖代々この土地を守ってきた山梨県鳴沢村の旧家・「あき坊」こと渡辺朗さんでした。

 渡辺家に男子が生まれたのは、なんと300年ぶり。
 運命を感じながら掘った井戸は300m、汲み上げてみれば「神秘の水」と呼ぶに相応しい内容に、「沢山の人たちがこの水を待っている」と感じました。

そうして生まれたのが「あき坊の水」です。
イメージキャラ
  「あき坊」

あき坊


■総理大臣所管 日本予防医学行政審議会 認定原水使用

「あき坊の水」原水(富士見井戸の原水)は、日本予防医学行政審議会によって
予防医学・予防美容・健康増進
に有効であることが認められています。



 生活習慣病が蔓延する近年、予防医学と呼ばれる「各人が病気にならない身体づくりの方法や理論を学び、それを積極的に実践し、病気をつくらない心身づくりを目指す」という考え方が注目されています。
 この予防医学の発展・普及に寄与する目的で設立されたのが、総務大臣が許可する段t内である日本予防医学行政審議会です。

 「あき坊の水」は、日本予防医学行政審議会に予防医学推奨商品として認定された、現代人の不安に対抗する可能性を持ったミネラルウォーターです。


こちらから予防医学推奨商品認定証がご覧いただけます



■バナジウムが豊富!

 近年よく耳にするバナジウムとは天然のミネラルで、原子番号23の地表に広く分布する微量金属元素です。

 バナジウムと私たちの健康についてはさまざまな研究や報告があり、バナジウムの効果について、今日も世界各国の研究者たちによって日々研究が行われています。

 「あき坊の水」には、このバナジウムが130μg/Lも含まれているのです。

 また、「あき坊の水」は、長い年月をかけて雪解け水が地下に浸透していく過程で、バナジウム以外にも地層中のミネラルが溶け込んでいます。


■バナジウムに関する論文など

2007年:応用薬理研究会 天然バナジウム水を用いた研究論文

@ バナジウム含有天然水のメタボリック症候群への挑戦
A 高血糖モデルラットにおけるバナジウム含有天然水の肝インシュリン受容体改善効果


2006年:第79回日本薬理学会 アサヒ飲料・アサヒビール・日本薬科大学・東京医科大学の共同研究

「バナジウム含有富士山天然水は耐糖尿障害を改善するか−KK-Ayマウスを用いた形態学、分子生物学的研究から−」


■まろやかで飲みやすいお水です

 水はその硬度によって、硬度100未満で軟水、100〜300で中硬水、300以上で硬水という風に分類されます。

硬度とはその水に含まれるミネラルのうち、カルシウムとマグネシウムの量を数値化したもののことです。

 「あき坊の水」は硬度21という、いわば“超”軟水。

 つまり、カルシウムとマグネシウムが少ない。だから、硬水独特の重たい感じがなく、とても柔らかくてまろやかな口当たり。マグネシウムの渋みもありません。

 カルシウムの少ない軟水は料理にもお勧め。
 加熱によるバナジウムの減少もございません。
 そのままお飲みいただくのはもちろん、料理・炊飯・お茶・薬の服用時などにも幅広くご愛用いただければ幸いです。


■主なミネラル成分

「あき坊の水」1000mlあたりの主なミネラル成分

   ・ナトリウム: 6.7mg
   ・カルシウム: 5.3mg
   ・マグネシウム: 1.7mg
   ・カリウム: 1.1mg
   ・バナジウム: 130μg
   ・珪素: 14mg
   ・フッ素: 0.37mg

   ・亜鉛: 0.005mg

こちらから水質検査結果証明がご覧いただけます

あき坊の水 井戸写真



  Copyright (C) 2008 Life System Service Co.,Ltd. All Rights Reserved.